これまでの保険料や補償内容に一度でも
疑問を感じたことがありましたら…

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東京海上日動社より11年連続トップクオリティ
最高ランク認定保険代理店

保険のプロに相談する
3つのメリット

マンション管理組合向けの火災保険は、マンションの築年数や管理状況等により、各保険会社で算出される保険料に差異が生じます。※
ご提案できる保険会社の数が少ないと、どうしてもお客様のご希望にそえない場合や今の条件より良いプランをご提案できない場合があります。

保険を専門に扱う弊社では、業界最大手保険会社を含む7社より、お客様のご希望に応じた適切な保険をご提案しております。

※地震保険料は、共通の料率を利用するため同額になります。

弊社ではお客様のご要望により、管理組合様の理事会や総会での火災保険のご説明や質疑応答等を行っております。

補償内容の細かいご説明や実際の保険金のお支払い事例、保険料の見直しのポイント等、保険のプロだからこそできるサービスをご提供しております。


一般社団法人日本マンション管理士会連合会の診断マンション管理士が実施するメンテナンス状況診断を無料で受けることができます。さらに、診断結果は「診断レポート」として無料でご提供します。

日新火災のマンションドクター火災保険では、この診断結果に応じて最高30%以上の火災保険料を割り引くことも可能です。

【実際のご契約事例】千葉県団地 築44年300戸

築44年の300戸ほどのマンション管理組合様から、3年前に約600万円であった保険料が2018年1月更新では2倍近い約1,100万円になる見積書が届いたとのご相談をお受けしました。
そこで弊社では、一般社団法人日本マンション管理士会連合会の「マンション管理適正化診断サービス」をご提案しました。このサービスは、マンションのメンテナンス状況等について、給排水管の更新工事実施状況をはじめとする14項目について診断するものです。
日新火災では、このポイントに応じて保険料の割引が適用されます。
上記マンションでは64ポイント中38ポイントの評価を得て、約760万円の保険料となり、約340万円の大幅な節約になりました。
2018年から18項目100ポイント満点
費用補償は各社パンフレットをご覧ください

ご対応の流れ

よくある質問

保険会社によって保険金支払いに差があるって聞いたけど本当ですか?

いいえ、保険会社による違いはございません。各社共、約款に規程されている通りにお支払いします。
但し、基本補償に違いはありませんが、費用保険は自動セットされる補償や限度額が保険会社によって異なる場合がありますので、ご契約時にきちんとプロの代理店担当者から説明を受ける必要があります。
特に他の保険会社に乗り換える場合は注意が必要です。どの補償が同条件で違うところはどこなのかをお確かめください。

更新保険料が2倍になってしまうことが本当にあるのですか?

基本となる主契約保険料は各損害保険会社共、数年ごとに改定がありますがさほど大幅な値上げはいたしません。
一方、マンション共用部分賠償特約やマンション居住者包括賠償責任特約保険料は建築後概ね5年単位で大幅に値上がりいたします。それだけ古いマンションは漏水事故などが多発しているということです。

メンテナンス状況の無料診断を受ける方法を教えてください。

お電話かWEBよりご請求いただきましたら、診断依頼書をお送りいたします。
診断依頼書に必要事項をご記入の上、FAXでお送りいただきましたら、折り返し診断マンション管理士からご連絡いたします。

メンテナンス状況の無料診断を受けたら必ず日新火災で申し込まないといけないの?

診断後、必ずしも日新火災にご加入いただかなくても結構です。
さらに診断ポイントは5年間有効ですので、5年以内に弊社で再見積もりをさせていただく場合はそのポイントを利用して割引を適用することができます。